知能教育で
“本当に行きたい”
幼稚園・小学校へ
希望の幼稚園・小学校へ修明幼児英才教室が導きます

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修明は“本当に行きたい幼稚園・小学校”で高い合格率を達成している塾です!

幼児英才教室 主要合格実績

 

[幼稚園]
暁星/双葉/白百合 ほか

 

[国立小学校]
お茶の水/学芸大/筑波大 ほか

 

[私立小学校]
慶應幼稚舎/雙葉/暁星/青山学院/立教/立教女学院/学習院初等科/白百合/桐朋/桐朋女子/国立/東洋英和/日本女子大/光塩女子/開智/国府台女子/聖心女子/聖学院/昭和女子大/聖徳学園/川村/昭和学院/日出学園/聖徳大附属/千葉日大一 ほか

 

 
 

修明学園 幼児英才教室の特徴

<特徴1>
難関小学校、難関幼稚園での高い合格率

幼児英才教室には、難関幼稚園・国立小学校・難関私立小学校で94.6%と高い合格率の実績があります。親御様の希望をかなえる合格指導をします。

<特徴2>
創立55年の実績

修明学園は1967年に台東区で創立し、地域のお子様に対し幼稚園小学校受験から中学高校大学受験まで一貫した受験指導を行い、今年で55周年を迎えます。

<特徴3>
目が行き届く少人数制

修明学園は目が行き届く指導を行う少人数制。必要に応じて1:1の個別対応で、細かいところまで丁寧にサポートいたします。

<特徴4>
受験科専門のベテラン講師陣

修明学園の幼稚園小学校受験コースは、20年以上の指導歴のある、有名校の合格実績のある受験のベテラン講師が専任で指導します。

<特徴5>
知能開発を土台としたカリキュラム

修明学園の幼児教育は、アメリカの心理学者であるギルフォード博士が提唱した「知能因子構造理論」に基づく知能開発を行っています。知能開発を行うことで、柔軟に素早く適切な判断をし、習得した知識・技術を新しい場面に活用する能力を高めることができます。

<特徴6>
親御様を全面サポートします

幼稚園小学校受験では、面接試験特に、親御様の面接が重要となります。修明学園では願書の書き方指導をはじめ、どの学校にも共通する面接対策に留まらず、志望校に応じて個別に模擬面接を繰り返し行い、合格のための指導をします。

幼児英才教室(浅草橋教室)

2・3歳児・年少児・年中児・年長児 対象(受験・知能開発)
〒111-0052東京都台東区柳橋1-26-3 
JR総武線・都営地下鉄浅草線 浅草橋駅 東口 徒歩2分
TEL [塾]03-3865-4921 [幼児]03-3865-4921
FAX 03-3862-7162

修明学園が合格へ導くことができる6つの理由

1.お子様の成長を中心に考えた指導

まずは、お子様が環境に慣れることから始めます。学ぶ姿勢づくりから指導します。

2.少人数制によるきめ細かい指導

一人一人のお子様を伸ばすために少人数の授業を行っています。 お子様一人一人の性格や実力を把握し、それに応じた教え方をしております。 集団授業は、年長の夏期講習や入試特訓講座などは各教室の生徒を本部に集め授業を行い、入試に備えます。

3.当教室独自のカリキュラム

合格するお子様は知能の高い方です。 入試問題は、集団の知能検査(知能が高いかどうか)です。そこで当教室のカリキュラムは、知能因子の組合せによる科学的理論に基づいた知能開発と、受験対応教材を組合せたものとなっております。 また、授業ごとに学習・巧緻性・絵画・制作を行い、はさみの使い方や鉛筆の持ち方などの指導にも力を入れています。

4.年2回の知能テスト・学習到達度テストを実施

4月と10月には知能テスト、5月と11月には学習到達度テストを、それぞれ年2回実施し、伸びの悪い因子・理解不足分野を伸ばす授業をしています。

5.授業後にご両親へ授業のご説明をしております。

授業内容やお子様の様子をご説明させていただいております。少人数だからこそ、一人一人に気が配れ、お子様の様子を把握できます。疑問点については、どんなことでも丁寧にお答えします。 また、苦手分野の克服・学習内容の定着を図るためにプリント(宿題)をお渡ししています。

6.チームワークを誇る教師陣

月1回の全体ミーティング(教職員スタッフ全員)と、授業ごとに担当教師が行う室長との打合せを通して、教材内容や指導法を確認し一人ひとり確実に能力アップできるように指導しております。
また、直接担当以外のお子様の情報を全教師が共有することで、ご家庭からのご要望に的確に対応できます。
 
 

知能教育で合格へ導きます

幼稚園・小学校受験で一流校・有名校に合格するには、“知能開発”が必要です!
修明学園 幼児英才教室は“知能を伸ばすこと”が最大の特徴です

修明の知能教育 4つのポイント

1.知能開発教育の目的

私たちの知能教育の目的は、知能を高くすること、つまり知能指数を伸ばすことです。 知能指数を伸ばすことで問題解決力と創造的思考力、集中力と持続力が備わります。そして、私たちはそうしたお子様を育てたいと考えております。
さらに、幼稚園入試・小学校入試の多くは、知能検査の形式をとっています。知能開発は合格の近道でもあるのです。

2.知能とは

知能とは知識を習得する能力習得した知識を新しい場面(学習)に活用(応用)出来る能力、 また総合的な判断が出来る能力のことです。知能指数(IQ)とは、その知能の高さを示す数値です。 知能指数が高いということは、知識の吸収・定着に優れ、応用力や判断力に優れているということです。

3.知能開発教育

私たちが実践する知能教育は、知能教育国際学会(ISIE)初代会長ギルフォード博士の学説「知能因子構造理論」とそれに基づいた教育です。 ギルフォード博士は、知能には三つの面があるとして、下の図のような知能構造を考案しました。
この知能の三つの面というのは、領域(Contents)と所産(Products)とはたらき(Operations)です。

知能構造図
ギルフォード博士の知能構造

具体的な知能因子というのは、
領域(横)×はたらき(たて)×所産(高さ)の組み合わせですから、4×5×6=120
全部で120の知能因子の数になります。
例えば、「図形で単位を記憶する」「記号で分類を拡散思考にする」「概念で関係を集中思考する」というのが、1つの知能因子になるわけです。
毎週1因子ずつ刺激し以下の能力を育成しております。
 

1)

知識や情報、技能を修得する能力(学習能力)

2)

習得した知識や情報、技能を活用する能力(応用能力・変化に対応する能力)

3)

洞察力・判断力(自分の頭で考え、正しく判断する能力)

 

 

4.知能開発の効果

当教室にお通いいただいたお子様の知能指数の変化と、その後どのように成長し、どのような進路をたどったか、具体例をご紹介します。


≪事例1≫ 早生まれの男の子のケース  128⇒195
3歳児の時点で弱かった、概念(言葉を使って考えたり・覚えたりする能力)、拡散思考(いくつかの条件からいろいろなことを思いつく能力)が伸びたことにより、 知能指数が伸び、中学受験で中高一貫の私立難関校に合格、その後東京大学に進学し、大学院を経て社会人になっております。



≪事例2≫ 6月生まれの女の子のケース 130⇒200
3歳児・4歳児の時点で弱かった図形(物の形で考えたり・覚えたりする能力)や記号(数や音・色などで考えたり・覚えたりする能力)が伸びたことにより、 女子としては最難関の大学付属小学校に合格し、円満な中学校生活を送っています。

お子様を合格へ導く3つのポイント

 Point 1  教育方針

ご家庭の教育方針を明確にすることは非常に大切です。 幼稚園受験・小学校受験においては、ご家庭の教育方針こそが根幹であり、 ここがきちんと定まっていないとお子様の成長や受験指導にも大きな影響を及ぼします。 もしわからない場合は、私どもにご相談ください。 

 

教育方針イメージ

 Point 2  志望校の選定

やはり志望校の選定というのは、ご家庭の教育方針と学校の教育理念などをしっかりと突き詰めて検討した結果によって定まるものだと思います。 私どもはそれぞれの学校について、豊富な情報を持っております。 どうぞ気軽にお尋ねください。

 
志望校の選定イメージ

 Point 3  受験対策

絞り込みができたら、それぞれの幼稚園及び学校の受験対策を行っていきます。 なぜなら幼稚園ごと、小学校ごとに試験の内容・評価の基準・求められる子どもやご家庭のタイプが異なるからです。 私たちは過去の実績からこういった情報も踏まえて、 幼稚園受験・小学校受験のアドバイスをさせて頂いております。

 
受験対策イメージ

確かな幼児教室選びを

 

「教育方針を明確にし、方針に見合った志望校を選び、それに合わせた対策をする。」

 
これを実行すれば合格する、ということがわかりますが、 実際にやってみるとなると、お母さんだけで実行するには膨大な労力と時間がかかります。 そこで、受験に精通した幼児教室にお子様を通わせるといった選択をされるご家庭がほとんどです。 一生に一度の幼稚園受験・小学校受験ですから、より確実な方法をとりたい と思うのは当然かもしれません。

幼稚園受験・小学校受験に向けて

一般に幼稚園・小学校受験は「親の受験」と言われており、ご家庭での育て方や教育方針が大きく問われます。 私たちはお子様の受験に向けて、知識を付ける教育ではなく「知能を育てる教育」を重視し、学ぶ土台を作ります。

幼稚園受験・小学校受験に最適な「知能教育」

特に幼稚園受験・小学校受験で重要になるのは、知能の発達と社会性です。この時期はお子様の脳が作られていきます。 脳の発達時期に知能教育を行うことは、非常に有効です。その効果は、直接的には「言語を早く習得できる」、 「聞いたり話したりがしっかりできる」「教えられた動きをそっくりその通りできる」といったものですが、他にも、 「社会性が身に付く」「集中力がつく」「じっとおとなしくできる」など、多種多様なメリットがあります。

教材のご紹介

ご家庭で振り返り学習をすることを前提として、おうちの方が教えやすく、お子様が理解しやすい教材を用意しております。
重ね図形を苦手とするお子様は比較的多いようですが、お悩みのご家庭は是非ご連絡ください。無料体験を受講していただければ、 重ね図形は難しくない、ということが良く分かっていただけるとおもいます。さらに、修明学園幼児英才教室では、色を混ぜると何色になるか、という混色を複合させたオリジナル問題を用意し、応用力とチャレンジ精神を養います。

当教室独自のカリキュラム

私たちは、首都圏の多くの幼稚園の入園テストの傾向を徹底的に研究しており、幼稚園ごとの対策問題を用意しております。ご家族に対しても、「親子テスト」や「面接」を突破するための講座を用意しております。 入園テストについて分からないことがありましたら、私たちまで、遠慮なくおっしゃってください。ご納得いくまで丁寧にお答えします。
小学校受験の不安は下記のように多岐にわたっております。 小学校の入試は大学や高校・中学受験に比べ特殊な面があり、非常に複雑だからです。 大学・高校・中学の試験は、ほぼペーパーテスト(筆記試験)で成り立っています。 一方小学校入試では、ペーパー・口答試問・絵画制作・行動観察・運動機能・巧緻性・面接など、 多くの形式が存在、その中の幾つかの組み合わせで入試が行われます。

こんなことでお悩みではありませんか?

 
言葉遣いが乱暴で困っている
巧緻性において、作品の完成度が低い
行動観察において、指示通り動けない
ペーパーテストにおいて、一日何枚やればいいのか、何時間やればいいのかわからない
どの学校を志望すればいいのかわからない

「知能教育」でお子様の可能性を最大限引き出します!

小学校受験の問題は知能が問われています。さらに、私たち修明学園幼児英才教室の調べでは、試験に合格する幼児は、みな知能指数が一定値以上であるという結果が出ています。修明学園幼児英才教室の受験対策は「知能教育」を柱としており、小学校受験の形式に最も適しております。
 

幼児教育はしつけから。

小さい子どもは、「つらいことを我慢する」ことが苦手です。じっとするのが耐えられず、ついつい目を離すと、思わぬ行動をしがちです。 私たちが意識しているのは、レッスンを「楽しく」すること。決して「つらい」などと思わせません。まるで遊んでいるかのように進めていきます。 レッスンの間中、お子様の注意が他へそれたり、退屈を感じたりすることはありません。なかなか帰りたがらないお子様もいらっしゃるくらいです。 楽しいレッスンを重ねていくうち、「いつの間にかこんなに力がついた」と気づくことでしょう。
 

巧緻性は基本からじっくりと指導します。

私たちは、道具の正しい使い方から教えます。クーピーや色紙、ハサミやのりなど、 巧緻性で使用する道具は使い方次第で多種多様な表現ができます。しかし、そこまで達するには、 道具の持ち方や基本的な使い方がきちんと身に付いていなければなりません。しつけと同様、 私たちは基本をおろそかにしないよう、粘り強く指導していきます。
 

学校別対策は個々の能力別に行います。

修明学園幼児英才教室は毎回の授業後に保護者との面談を実施し、どんな質問にもご納得いただくまで対応させていただきます。 志望校の相談から、志望校別の対策、ご家庭での学習方法やお子様が楽しみながら学習する方法も個別にお教えいたします。
 
私たちは長年のデータの蓄積をもとに、各学校別の傾向と対策法をお教えいたします。お子様の知能検査の結果と授業中の理解度を活かし、お子様の入試対策メニューを作成しております。 ご家族に対しても、受験日当日までに必要な親としての準備から面接対策まで、万全のサポートをいたします。
 

よくあるご質問

受験対策はいつからはじめるのがいいでしょうか?

幼稚園受験
早ければ早いほど良いです。
一般的には子どもがハイハイし始めたくらいで始める人が多いようです。しかし、中には生まれたころから、 幼児教室等で対策をされている熱心なご家庭もあるようです。ですので、早ければ早いほど良いのは間違いないでしょう。
 
小学校受験
ペーパーテストを始めとする受験に焦点を合わせると、年中の4月から受験までのほぼ1年半が望ましいラインです。 一流校・難関校を目指す場合は、年少の4月頃から対策を始められればベストでしょう。

私立と公立ではどんな違いがありますか?

幼稚園

  • 公立は母親参加型なのに対し、私立は学校によるトータルケア型の指導方法が多いです。
  • 私立は運営母体が宗教法人である場合、宗教的精神、考え方が教育の根本となります。
  • 補助金の額が違うため、私立の月謝は自治体によって差があります。 

 

小学校

  • 私立に通わせたい家庭は地域の小学校の環境を心配するケースが多いです。
  • 私立では学力の高い子があつまるので、学習意欲を高めてくれることが期待できます。

 
つまり、学校ごとにそれぞれの特色があると考えた方が良く、学校説明会に参加し、学校の雰囲気や教育方針を確認することを強く勧めます

どんな内容を勉強すればいいの?

幼稚園受験
幼児期に遊びが重要だということは多くの幼児教育の先駆者が言っています。 発達心理学の研究者も同じことを語っています。したがって幼稚園受験準備は、 話の理解、要求を伝える力などを鍛えるために、日常生活の中に、遊びの要素を取り込む工夫が必要です。

 
 言語   概念   記憶 
 思考   図形   数量 
 記号 
 

小学校受験
季節ごとの行事やマナーなどといった生活常識や、あいさつや言葉遣い、 態度などの基本的生活習慣が身についているかどうかが問われます。 また、他の受験生と一緒にゲームやグループ遊びをすることで協調性や リーダーシップなど、その子どもの特性を見る「行動観察」も必須となっております。

  
 常識   運動   行動観察 
 数量   図形   言語 
 お話の記憶   絵の記憶 
 

言葉使いが悪い子はどうすればいいでしょうか?

言葉の発達が遅く、言葉使いが悪い生徒には、 親がきちんとした日本語を話すことが大切です。 子ども相手だからといって幼児語を使わない お教室では一言一言間違いを正すように指導します。
 
 

数字の勉強はどのようにするのでしょうか?

数の対応分割が出来ない生徒には、 おはじき等実物を使い何度もくり返し指導。 家庭との連係で配膳のお手伝等を行なってもらいます。
 
 

お話などを覚えるにはどうしたらいいのでしょうか?

お話の記憶が出来ない生徒には、 お話を短いセンテンスごとに区切り記憶させ、 徐々に長いお話を記憶させながら集中力を付けます。 家庭では本の読み聞かせを行なってもらいます。
 
 

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